PROTOTYPE専門家 Platform の試作(TEC-108)です。人物名・会話は架空、写真は仮の素材です。

(01)Expert Platform — Tokyo

話せる専門家に、
最初の相談を。

Find your first call — before it becomes an RFP.

9公開中の Hacker
6得意分野
20談話室の発言
LIVE談話室のぞく
久遠 千尋

Key も Storage も Client のアカウントに置いてあるので、切り離し自体は権限を外すだけで済む。問題は、運用の手順がこちらの頭…

鴇田 奏

契約開始時に、終了時へ渡すものの一覧を先に書いておきたい。終わるときに書き始めると、必ず交渉になる。

久遠 千尋

手順は人の記憶ではなくリポジトリに置く。置いてあれば、引き継ぎは「鍵を渡す」ではなく「読む場所を渡す」で終わる。

メンバーの会話は、そのままここに表示されます

Scroll

(02)About

HackersHub は、領域の違う Hacker が知見と会話を持ち寄る場所です。誰が何をできるのか、どんな会話をしてきたのかを見て、最初の相談相手を選べます。

(05)How it works

見て、読んで、
相談する。

見積や契約の前に、「誰に聞けばいいか」から。会話を読めば、その人の考え方が分かります。

01探す
02会話を読む
03相談する
01

探す

カテゴリや技術から、得意な人を見つける。顔と、最近どんな会話に参加しているかが並びます。

02

会話を読む

取り込んだ会話から、考え方と前後の文脈を確かめる。発言はプロフィールからも辿れます。

03

相談する

Named Hacker が最初の窓口に。必要なら、ほかの専門家へつなぎます。

(06)Daily threads

談話室の一日を、
記事で読む。

メンバーの会話は、毎日記事にまとめています。オープンチャットの AI 要約のように、その日の話題と取り上げた発言が読めます。

スレッドをすべて見る
まだ記事がありません談話室で会話があった日に、記事ができます。

(07)Principles

一人で抱えず、
必要な専門家へつなぐ。

01目的に戻す要望のままではなく、達成したいことに戻して整理する。
02Core と Extension を分ける既にある仕組みで足りる部分と、個社に残る部分を分ける。
03責任を先に決める誰が何に責任を持つかを決めてから、案件として動く。

(08)First call

まず、相談の
起点だけ作る。

見積や契約の前に、何に困っているかから。内容に合う Hacker が最初の窓口になります。

真壁 玲司芦原 みなと鷹宮 累久遠 千尋伊佐治 ひかり