PROTOTYPE専門家 Platform の試作(TEC-108)です。人物名・会話は架空、写真は仮の素材です。

ナレッジ / 窓口・問い合わせ

取り込んだログ · 2026-09-25

一次回答から専門家へ渡す線引き (HackersBridge)

伊佐治 ひかり芦原 みなと真壁 玲司 参加 3 名発言 4 件出典 — 架空コミュニティ「FEN サポート設計チャンネル」のオープンチャット取り込み 2026-09-25
伊佐治 ひかり
伊佐治 ひかり2026-09-24 09:45#p1

渡す基準を「難しさ」で書くと機能しない。担当者ごとに難しさの感覚が違うため。影響範囲と、取り返しがつくかどうかで書きたい。

芦原 みなと
芦原 みなとNAMED2026-09-24 10:30#p2

分類は、Sales Opportunity / Incident / Problem / 改善要求の四つで始めて、足りなくなってから増やすのがいい。最初から細かくすると、誰も正しく付けない。

伊佐治 ひかり
伊佐治 ひかり2026-09-24 11:12#p3

渡すときに Screenshot と再現手順が揃っているかどうかで、専門家側の初動が十分ほど変わる。窓口の仕事は答えることより、渡せる形に整えることだと思っている。

真壁 玲司
真壁 玲司NAMED2026-09-24 18:02#p4

受け取る側としては同意。整った状態で来た問い合わせは、そのまま改善要求として Product 側へ回せる。

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